通検2級は1次試験、通検1級は2次試験の免除制度があります。いずれの級も、
出願時に申請した場合のみ適用されます。(免除対象者は下記の通り)
通検1級2次試験:(1)前回試験の2次合格者
通検2級1次試験:(2)前回試験の1次合格者
※前回試験とは、春期受験の際は前年(2006年度)秋期試験、秋期受験の際は同年(2007年度)春期試験をさします。
免除申請をする方は、出願願書に前回受験番号を必ず記入してください。
記入なき場合は免除の対象となりません。
免除申請をする方で、受験希望会場にて出願する場合は、出願願書に前回受験番号を必ず記入し、前回1次結果通知を持参してください。
◎通訳士会員登録をされている方へ
通訳士会員が会員登録を継続される目的で登録期間中および登録期間満了後1年未満に受験する場合、下記の試験が免除となります。願書提出の際、出願願書に免除申請の記載のほか、通訳士登録証のコピーを添付してください。
| 2級通訳士 |
:通検2級1次試験 |
| 準1級通訳士 |
:通検1級2次試験 ※注 |
| 1級通訳士 |
:通検1級2次試験 |
※注:準1級通訳士が1級合格を目指す場合、2次試験より受験してください。
| (1) |
日本通訳協会へ持参(月〜金、9:30〜17:30) |
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出願用紙(写真と50円切手を貼付)に受験料を添えて提出(持参)してください。
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| (2) |
各期願書受付期間中に受験する会場へ持参(受験会場と異なる場合は不可) |
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受験希望会場へ出願用紙(写真と50円切手を貼付)に、受験料を添えて提出(持参)してください。
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| (3) |
銀行より送金し、日本通訳協会へ郵送 |
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銀行振込で受験料を送金し、振込票控え(コピーをお手元の控えとしてください)と出願用紙(写真と50円切手を貼付)を出願封筒に同封のうえ、郵送してください。
| 銀行振込: |
三菱東京UFJ銀行 西新宿支店 |
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普通1033912 「日本通訳協会」 |
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| (4) |
郵便局より送金し、日本通訳協会へ郵送 |
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専用振込用紙(日本通訳協会より配布)で受験料を送金し、振込票兼受領書(コピーをお手元の控えとしてください)と出願用紙(写真と50円切手を貼付)を出願封筒に同封のうえ、郵送してください。
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| (5) |
書店にて受験料を支払い、出願書類を日本通訳協会へ郵送 |
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受付書店(一覧表参照)で受験料を支払い、領収書(副)と出願用紙(写真と50円切手を貼付)を出願封筒に同封のうえ、郵送してください。
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| ※ |
通検1級の出願者は、通検2級の合格証書または通訳士登録証のコピーを添付してください。 |
| ※ |
一旦納入された受験料および出願書類は、理由の如何にかかわらず、返却できません。次回への振替、受付期間外に納入された受験料も返却できませんのでご了承ください。 |
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最終合格者全員に最終合格者全員に、下記の日付で合格証書を発行します。
春期:2008年10月01日付
秋期:2009年03月01日付
※受験願書に記載された氏名で合格証書が発行されます。
※合格証書の再発行はいたしません。合格証明書(和文・英文)は有料にて発行します。申込方法は、
日本通訳協会へお問合わせください。
試験会場、受験料受付書店で申し込み受付期間中にご入手いただけます。
日本通訳協会宛お申込みの際は、切手同封の上、ご請求ください。
(A) 試験要項セット+通検ニュース最新号(切手390円同封)
(B) 試験要項セットのみ(切手300円同封)
※試験要項セットは、試験要項と出願書類(願書、郵便振替用紙、出願封筒)が含まれます。
※ご希望のセット、お名前、住所・連絡先を明記の上(メモ紙可)、切手を添えてお申込みください。
※通検ニュースのみを希望される場合は、切手190円となります。-->
通検ニュース
※併願(2級とA級、 A級とB級を受験)される場合、願書が2枚必要です。
日本通訳協会宛お申込みの際は願書2枚希望とお書きください(切手代は同じです)